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でた!!インナースコーピオン
持ってましたよ
サビキには強すぎませんか?アジの口切れ対策にはクッションゴム使用がお勧めですよ

  1. 2010/06/05(土) 22:58:10
  2. URL
  3. 海兎 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

[title]:

口切れの心配はありません。
もはやこのタックルは海の底です‥ああ‥

  1. 2010/06/06(日) 22:32:05
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  3. おそとマン #79D/WHSg
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# サビキアイテム

いまマイブームの釣り。サビキシューティング。魚探で魚をさがしてサビキを直撃するこの方法、はっきり言って面白い!

魚群を探し、即サビキ投入。ここでいつも気になっていたのが糸がらみ。そう、投入しようと思ったその瞬間に、ガイドに糸がからんでいる!このイライラを解消するために導入しましたぁ!

【スコーピオン IG-HI-SPEED】

DSC03804.jpg  
そうです。インナーガイドの先駆け、当時バスロッドの革新でしたね!。その後は‥糸通しの煩わしさやロッドの重さであっという間にバス業界からは姿を消していきました。

しかし!サビキシューティングには最強の武器となって帰ってきました。インナーガイドロッドを使えばサビキの枝針がガイドに絡むトラブルから解放されます!ここぞと思ったときにサビキ投入できるこのアイテム。最高です!

DSC03802.jpg  
確かにロッド重量はあるけど、サビキの場合全く問題なし。なぜならキャスティングしないから。サビキをただ真下にフォールさせるだけです。(自分の場合は、キャスティングでも全く問題ないけどね‥)

◆長所&短所

問題点としては感度かな‥構造上どうしても肉厚で野暮ったい感じになる。言い方をかえればトルクフルなロッド。ハードルアーでガツン!ってバイトしてくる大きい魚には問題ないんだけど、サビキで狙う魚は小型サイズ。どうしても「ピクピクッ!ぶるぶるっ」って感じのバイトが多く、手元での伝わり方が小さくなってしいます。

それでも、糸絡みトラブルから解消されるメリットの方が大きい。カヤックからのサビキシューティングはコマセを使わない。魚を留めておく力が無いので、いかに魚群を直撃するか!という手返し命となります。

ライントラブル解消による手返アップで釣果UP!サビキシューティング超楽しいです!


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でた!!インナースコーピオン
持ってましたよ
サビキには強すぎませんか?アジの口切れ対策にはクッションゴム使用がお勧めですよ

  1. 2010/06/05(土) 22:58:10
  2. URL
  3. 海兎 #79D/WHSg
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口切れの心配はありません。
もはやこのタックルは海の底です‥ああ‥

  1. 2010/06/06(日) 22:32:05
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